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	<title>京都のホームページ制作会社　クラブエナー &#187; CMS</title>
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	<description>京都のホームページ制作会社です。魅力ある商品なのに売れなくてお困りの方はお気軽にご相談下さい。弊社が魅力ある商品を魅力的に演出し売れるサイトへとパワーアップさせます。</description>
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		<title>tiddlywikiやオープンソースなど</title>
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		<pubDate>Sat, 01 May 2010 01:19:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[最近凄い勢いで、プロジェクト管理とCRMのツールを探しています。
その中からいいなと思ったツールを紹介しようと思います。

teambox
これは、デザインもよくシンプルです。慣れれば使い易いのではないでしょうか。

b [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste">最近凄い勢いで、プロジェクト管理とCRMのツールを探しています。</div>
<div id="_mcePaste">その中からいいなと思ったツールを紹介しようと思います。</p>
</div>
<div id="_mcePaste"><strong><a href="http://www.teambox.com/" target="_blank">teambox</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">これは、デザインもよくシンプルです。慣れれば使い易いのではないでしょうか。</div>
<div><strong><a href="http://www.backlog.jp/" target="_blank"><br />
backlog</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">１プロジェクトだけであれば無料です。日本で開発されたものなので分かり易いでしょう。</div>
<div><strong><a href="http://redmine.jp/" target="_blank"><br />
redmine</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">王道ともいうべきオープンソースです。Tracと比較されます。ガントチャートなどもあり、使い易さは一番良いかもしれません。</div>
<div><strong><a href="http://www.tine20.org/" target="_blank"><br />
tine</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">顧客管理と、プロジェクト管理が出来ます。ただ、両方とも中途半端かも。ざくっと両方やりたい人向け。</div>
<div><strong><a href="http://trac.edgewall.org/" target="_blank"><br />
Trac</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">シンプルなインターフェイスです。redmineに似ています。</div>
<div><strong><a href="http://9arrows.com/" target="_blank"><br />
9arrows</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">ガントチャートなどもあり、見た目はオッケーです。ASP版とダウンロード版があります。まずは、ASP版でお試しを。</div>
<div><strong><a href="http://echoes.to/you/" target="_blank"><br />
echo</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">チームで使う場合に最適でしょう。ビジュアル化される所が特徴でしょうか。</div>
<div><strong><a href="http://www.thebigpic.org/" target="_blank"><br />
The Big Piture</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">これもビジュアル化されます。複数プロジェクトを管理するにはいいでしょう。</div>
<div><strong><a href="http://phitodo.com/" target="_blank"><br />
Phitodo</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">これはtodoリストです。クールなインターフェイスなので紹介しました。</div>
<div><strong><a href="http://collabtive.o-dyn.de/" target="_blank"><br />
Collabtive</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">Ajaxぽくて動きやらデザインやらなかなかいいですね。</div>
<div><strong><a href="http://www.ibm.com/developerworks/jp/offers/cz/library/cz11/" target="_blank"><br />
Jazz</a></strong></div>
<div id="_mcePaste">IBMのプロジェクト開発の為のオープンソースです。導入が少し難しいかもしれませんが、使えれば良さそうです。</div>
<div><a href="http://club-ener.com/wp-content/uploads/2010/04/sample.png"></p>
<p></a><a href="http://club-ener.com/wp-content/uploads/2010/04/sample.png"><img class="alignnone size-full wp-image-233" title="sample" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/2010/04/sample.png" alt="tiddlywiki" width="540" height="403" /></a></p>
</div>
<div>
<p>そして、今回色々と探していた中で驚きののものが、<a href="http://www.tiddlywiki.com/" target="_blank">tiddlywiki</a>です。</p>
</div>
<div id="_mcePaste"><a href="http://www.tiddlywiki.com/" target="_blank">http://www.tiddlywiki.com/</a></div>
<div id="_mcePaste">ダウンロードして実際に触ってみるとなかなか楽しく使えるツールです。todoリストの様に使ったり、これを<a href="https://www.dropbox.com/" target="_blank">Dropbox</a>に入れておけばプロジェクトなどの情報を共有したりできます。</p>
</div>
<div id="_mcePaste">wikiベースなのでリンクを設定したりページを増やしたり、CMSの様に使えるツールです。</div>
<div>CMSの様にいくつもページを作っていると思いきや、なんとhtmlのファイル一つで出来ているのです。どう考えても一つのファイルで出来ているとは思えない動きです。サーバにアップすればサイトとしても使える様です。</div>
<div>tiddlywikiをベースに作られたwikiも沢山あるようで、<a href="http://nathanbowers.com/gtdtw/index.html" target="_blank">GTD Tiddlywiki</a>などがあります。</p>
</div>
<div id="_mcePaste">顧客管理とプロジェクト管理は業務が煩雑になるにつれて必須のツールだと思います。さまざまなフリーのツールがありますが、自分が何をしたいか？という事を明確にして有効活用しないと、機能は満載ですが使いこなせず苦労するでしょうし宝の持ち腐れになるでしょう。</div>
<p>一度使いだすとなかなかやめられないので覚悟して使わなければいけませんが、自分にあったツールを見つけるととんでもなく業務がはかどったり、効率がアップすること間違い無しです。</p>
<p>是非、自分にあったツールを見つけてみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>凄いサービス　Jimdo</title>
		<link>http://club-ener.com/column/cms/20100324-223.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/cms/20100324-223.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 01:45:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>

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		<description><![CDATA[これはホームページ制作会社としてはあまり広めたくないサービスではあるのですが。。。（笑）
Jimdoというサービスがあります。
http://jp.jimdo.com/
要は、自分で簡単にサイトが作れますよ、というサービ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これはホームページ制作会社としてはあまり広めたくないサービスではあるのですが。。。（笑）</p>
<p>Jimdoというサービスがあります。<br />
<a href="http://jp.jimdo.com/" target="_blank">http://jp.jimdo.com/</a></p>
<p>要は、自分で簡単にサイトが作れますよ、というサービス。<br />
ただそのインターフェースが凝っていて、HTMLとかCSSとかわからなくてもサイトが出来てしまいます。<br />
昨年の3月に日本でのサービスが開始されたようですが、 実は私も最近まで知らず、弊社社長に教えてもらってはじめて知りました。</p>
<p>どんな感じかと思って使ってみると、なかなか面白い感じです。<br />
Ajaxを使いまくっていて、動きもあり、リッチな感じです。</p>
<p>実際の動作・チュートリアル は以下の動画を見てみて下さい。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=peSkhkUtuKQ"><img src="http://img.youtube.com/vi/peSkhkUtuKQ/default.jpg" width="130" height="97" border=0></a></p>
<p>面白いでしょう？</p>
<p>ただ、ちょっと癖もあったりするので、使いこなすにはある程度なれが必要なようです。<br />
あまり慣れていないインターフェースなので、ちょっと戸惑いますね。<br />
後は、本当にいろいろしたい人にとってはちょっと物足りないかもしれません。</p>
<p>とはいえ、手軽にサイトを立ち上げたい！ブログとサイトを一緒にしたものを作りたい！<br />
という方にはよいサービスでしょう。<br />
お問い合わせフォームもベーシックなものがついていますし。</p>
<p>とりあえずサイトを立ち上げたい！という方にはおすすめです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ページスラッグからIDを取得する方法（WordPress）</title>
		<link>http://club-ener.com/column/cms/20100213-211.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/cms/20100213-211.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 13:18:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressを使ってプログラミングしていると、ページスラッグからIDを取得したい場合があります。
	簡単な方法としては、get_page_by_path という関数が用意されているので、これを使えばよいでしょう。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressを使ってプログラミングしていると、ページスラッグからIDを取得したい場合があります。<br />
	簡単な方法としては、<span style="color:#ff8c00;"><strong>get_page_by_path</strong></span> という関数が用意されているので、これを使えばよいでしょう。<br />
	引数としてスラッグを与えて実行すると、ページのオブジェクトを返してくれるというものです。</p>
<p>ただ、そんなに大げさなものじゃなくて、ただIDだけ取得できればいいんだけど・・・<br />
	という場合に、私はこんな関数を作って使っています。</p>
<pre class="brush: php;">function get_id_by_slug($slug){

   global $wpdb;

   $myMeta = $wpdb-&gt;get_row(&quot;
   SELECT ID
   FROM $wpdb-&gt;posts
   WHERE
   post_status = &#39;publish&#39; and
   post_type = &#39;page&#39; and
   post_name = &#39;$slug&#39;
   LIMIT 1&quot;);

   return $myMeta-&gt;ID;

}
</pre>
<p>今回は取得する値がひとつだけなので、get_rowメソッドではなくて、get_varメソッドでも構いません。</p>
<p>使う際には、get_id_by_slug関数に、引数としてスラッグを与えて呼び出せばIDが返ってくる、という形です。</p>
<pre class="brush: php;">$id = get_id_by_slug(&#39;test&#39;);
</pre>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、この関数は、同じスラッグがひとつしかない、という場合にしか使えません。<br />
	もし同じスラッグのページが複数ある場合は使えませんのであしからず。</p>
<p>また、今回はpageに限定していますが、postに限定したい場合は、post_typeをpostに変更して下さい。</p>
<p>ただのSQL文なのですが、なかなか使えます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressでパンくずリストを実現する方法</title>
		<link>http://club-ener.com/column/cms/20091226-204.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/cms/20091226-204.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 04:49:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[コーディング]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressでパンくずリストを作ろうとすると、Breadcrumb Navigation XT　というプラグインが有名です。
	ただ、細かい部分が思い通りに行かなかったり、カスタマイズしたい場合などがあります。
と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressでパンくずリストを作ろうとすると、<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/breadcrumb-navigation-xt/" target="_blank">Breadcrumb Navigation XT</a>　というプラグインが有名です。<br />
	ただ、細かい部分が思い通りに行かなかったり、カスタマイズしたい場合などがあります。</p>
<p>ということで、私は自分でパンくずリストを作るようにしています。<br />
	関数（function）にしているので、これをfunctions.phpに入れておけば、どこからでも簡単に呼び出せます。</p>
<p>ちなみにこんな感じです。</p>
<pre class="brush: php;">function pankuzu_get(){
//------------------------------------
// パンくずリストを編集
//------------------------------------
global $post;
echo &quot; &lt;ul class=\&quot;pankuzu\&quot;&gt;\n&quot;;
echo &quot; &lt;li&gt;&lt;a href=\&quot;&quot;; bloginfo(url) ; echo &quot;/\&quot;&gt;クラブエナー　ホーム&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;/li&gt;\n&quot; ;

if(get_post_ancestors($post)){
  $hierarchy_count = &quot;&quot;;
  foreach(array_reverse(get_post_ancestors($post)) as $upper_post){
    echo &#39; &lt;li&gt;&lt;a href=&quot;&#39;; bloginfo(url);
    echo &quot;/&quot; . get_page_uri($upper_post) . &#39;&quot;&gt;&#39; . get_the_title($upper_post) . &quot;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;/li&gt;\n&quot;;
  }
}

if(is_month() || is_single()){
  echo &#39; &lt;li&gt;&lt;a href=&quot;&#39;; bloginfo(url);
  if (is_category(&#39;1&#39;) || in_category(&#39;1&#39;)){
    echo &quot;/news\&quot;&gt;新着情報&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;\n&quot;;
  }else{
    echo &quot;/column\&quot;&gt;コラム&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;\n&quot;;
  }
}

global $monthnum, $year;

if(is_archive() &amp;&amp; !is_category()){
  $year_month = $year . &quot;年&quot; . $monthnum . &quot;月&quot;;
  $archive_title = $year_month . &quot;　&quot; . $cat_name;
  echo &quot; &lt;li&gt;$archive_title&lt;/li&gt;\n&quot;;
}elseif(!is_single()){
  echo &quot; &lt;li&gt;&quot;;
  wp_title(&#39;&#39;);
  echo &quot;&lt;/li&gt;\n&quot;;
}
echo &quot; &lt;/ul&gt;\n&quot;;

}
</pre>
<p>これをfunctions.phpに書いておき、パンくずリストを表示させたい部分で、</p>
<pre class="php" name="code"></pre>
<pre class="brush: php;">&nbsp;&lt;?php pankuzu_get(); ?&gt;</pre>
<p>と書いてやればＯＫ。<br />
	簡単です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなことをしているかというと、上位のページを取得して、それを順番に表示させる、というものです。<br />
	ちなみに、上記ソースは、クラブエナーのサイト用にカスタマイズしていますので、みなさん使われる場合には各自カスタマイズしてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress 2.8日本語版がリリースされました。</title>
		<link>http://club-ener.com/column/cms/20090616-143.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/cms/20090616-143.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2009 08:19:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPress 2.8の日本語版がリリースされました。
http://ja.wordpress.org/2009/06/12/wordpress-28-ja/
いろいろと機能的にも変わっているようで、どのようになって [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPress 2.8の日本語版がリリースされました。</p>
<p><a target="_blank" href="http://ja.wordpress.org/2009/06/12/wordpress-28-ja/">http://ja.wordpress.org/2009/06/12/wordpress-28-ja/</a></p>
<p>いろいろと機能的にも変わっているようで、どのようになっているか楽しみです。<br />
テストサーバーにインストールしていじってみたいと思います。</p>
<p>それにしてもWordPressの進化は早いです。<br />
他のCMSの開発スピードよりもかなり早いんじゃないでしょうか。<br />
素晴らしいですね～。</p>
<p>WordPress開発者の方々、そして日本語化をしてくださった方々、リリースに携わられた全ての人たちに感謝です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://club-ener.com/column/cms/20090616-143.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress 2.8 Beta 1 がリリース</title>
		<link>http://club-ener.com/column/cms/20090522-137.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/cms/20090522-137.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 May 2009 05:35:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/column/cms/20090522-137.html</guid>
		<description><![CDATA[早くもWordPress 2.8のベータ版が発表されたようです。
まだ英語版ですが。
http://wpdocs.sourceforge.jp/Version_2.8
ここに変更点・新機能などが発表されています。
気にな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>早くもWordPress 2.8のベータ版が発表されたようです。<br />
まだ英語版ですが。</p>
<p><a target="_blank" href="http://wpdocs.sourceforge.jp/Version_2.8">http://wpdocs.sourceforge.jp/Version_2.8</a></p>
<p>ここに変更点・新機能などが発表されています。</p>
<p>気になるのは、この中の<br />
<strong>「データベースのパフォーマンスを向上」</strong>。</p>
<p>ページ数が多くなったときに重くなったりしていたので、この辺りが改善されると助かります。</p>
<p>
日本語版が出たら触ってみたいと思いますが、2.7にようやく慣れてきた頃なので、あまりメリットがなければ2.7のままでもいいかな、と思っています。</p>
<p>使わない機能も多くあるので、その辺りが強化されてもあまりメリットを感じません・・・。<br />
シンプル版と高機能版、2パターンあると嬉しいですね。<br />
もしくは、インストールする機能を選べるとか。<br />
かなり難しいと思いますが・・・。</p>
<p>希望としては、リビジョンやオートセーブ機能のオン、オフを管理画面で設定できるようにして欲しいと思います。<br />
（今は<a href="http://club-ener.com/column/cms/20090409-128.html">プラグイン</a>で制御しています）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なにはともあれ、膨大な時間と労力が注ぎ込まれているはずなので、開発者の皆様に感謝感謝です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>関連情報<br />
<a target="_blank" href="http://ja.wordpress.org/2009/05/17/wordpress-2-8-beta-1/">http://ja.wordpress.org/2009/05/17/wordpress-2-8-beta-1/</a><br />
<a target="_blank" href="http://wpdocs.sourceforge.jp/Version_2.8">http://wpdocs.sourceforge.jp/Version_2.8</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>DrupalというCMSについて</title>
		<link>http://club-ener.com/column/20090518-136.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/20090518-136.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 May 2009 08:14:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/column/20090518-136.html</guid>
		<description><![CDATA[Drupalというのは、オープンソースのCMS（コンテンツマネージメントシステム）です。国内ではあまり馴染みがありませんが、海外では評価が高く、NASAやFireFoxのサイトなどでも採用されている様です。

Windo [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>Drupal</strong>というのは、オープンソースのCMS（コンテンツマネージメントシステム）です。国内ではあまり馴染みがありませんが、海外では評価が高く、NASAやFireFoxのサイトなどでも採用されている様です。<br />
<strong><br />
Windows、Mac OS X、Linux、FreeBSD、OpenBSD、Solaris 10、 OpenSolaris</strong>などあらゆる環境で動作します。</p>
<p>下記Drupalのオフィシャルサイトです。<br />
<a href="http://drupal.jp/" target="_blank">http://drupal.jp/</a></p>
<p>
Drupalについて詳しくマインドマップでまとめられているものがありました。<br />
<a href="http://www.cms-solution.jp/drupal_in_one_picture" target="_blank">http://www.cms-solution.jp/drupal_in_one_picture</a></p>
<p>
Drupalの特徴として、モジュールが多く、且つテーマのカスタマイズがしやすいなどメリットは多いです。シンプルな構造のモジュールを必要に応じて追加できるため、サイトとして軽量で動作する事ができます。</p>
<p>
大規模のサイトから、小規模のサイトまで使えるDrupalに注目してみてはいかがですか？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressの「ページ」に「.html」を付与するプラグイン</title>
		<link>http://club-ener.com/column/cms/20090416-130.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/cms/20090416-130.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 13:32:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/column/cms/20090416-130.html</guid>
		<description><![CDATA[WordPressではブログ的な「投稿」以外に、時系列にとらわれない固定的なページ、「ページ」を作成することができます。
元々、WordPressではページのアドレスは以下のようになります。
http://xxxxxxx [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressではブログ的な「投稿」以外に、時系列にとらわれない固定的なページ、「ページ」を作成することができます。<br />
元々、WordPressではページのアドレスは以下のようになります。</p>
<p>http://xxxxxxxxxx/?p=xx</p>
<p>そこで、パーマリンク設定・スラッグの設定を行うと、このように引数の形ではなく、自分の好きな名前をつけることができます。<br />
例えば、以下のようなアドレスになります。<br />

http://xxxxxxxxxx/sample</p>

<p>ただし、見てもわかるとおり、.htmlといった拡張子が付いていません。<br />
デフォルトでは「.html」を付与することができないのです。</p>
<p>
古いサイトから新しいサイトに移行する際など、元のアドレスと合わせたい場合には、.htmlをつけたい、ということもあるでしょう。</p>
<p>ということで、このプラグインの出番です。</p>
<p><a target="_blank" href="http://wordpress.org/extend/plugins/html-on-pages/">.html on PAGES</a><br />
<a target="_blank" href="http://wordpress.org/extend/plugins/html-on-pages/">http://wordpress.org/extend/plugins/html-on-pages/</a></p>
<p>使い方は単純です。<br />
ダウンロードしたら解凍して、プラグインフォルダにアップロードし、管理画面から有効化してください。<br />
特に設定などは必要ありません。</p>
<p>これで、ページのアドレスが、<br />
http://xxxxxxxxxx/sample.html<br />
というようになります。</p>
<p>昔これでかなり悩んだ記憶がありますが、便利なプラグインが公開されて助かります。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressの自動保存・リビジョン機能を無効にするプラグイン</title>
		<link>http://club-ener.com/column/cms/20090409-128.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/cms/20090409-128.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Apr 2009 06:56:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPress 2.7では、自動的に投稿やページの内容を保存してくれる機能があります。
しかし、この機能を使わない人にとっては、どんどんデータベースにデータがたまっていき、不要なデータが増えることになります。
Wor [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPress 2.7では、自動的に投稿やページの内容を保存してくれる機能があります。<br />
しかし、この機能を使わない人にとっては、どんどんデータベースにデータがたまっていき、不要なデータが増えることになります。</p>
<p>WordPressのデフォルトの機能ではこの自動保存・リビジョン機能をオフにすることは出来ません。</p>
<p>オフにしたい、という場合は、<strong><font color="#ff6600">「Disable Revisions and Autosave」</font></strong>というプラグインを使うことで、この機能を無効にできます。</p>
<p><a target="_blank" href="http://exper.3drecursions.com/2008/07/25/disable-revisions-and-autosave-plugin/">Disable Revisions and Autosave</a><br />
<a target="_blank" href="http://exper.3drecursions.com/2008/07/25/disable-revisions-and-autosave-plugin/">http://exper.3drecursions.com/2008/07/25/disable-revisions-and-autosave-plugin/</a></p>
<p>ここのページに、以下の３つのファイルがあるので、好きなものを選び、ダウンロードします。</p>
<p><strong>disable-autosave.zip<br />
disable-revisions.zip<br />
disable-revisions-and-autosave.zip</strong></p>
<p>自動保存とリビジョン機能、両方を無効にするには、disable-revisions-and-autosave.zipをダウンロードします。</p>
<p>導入方法は至って簡単。</p>
<p>ダウンロードしたら解凍して、プラグインフォルダにアップロードし、管理画面から有効化すれば、これで導入は完了です。<br />
特に設定などは必要ありません。</p>
<p>
自動保存機能がどんどん余計なデータを作成して困る・・・と悩まれている方は、これを使ってみてはいかがでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressで複数ブログ『風』にする方法</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 04:28:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressでは基本的に複数ブログは作成できません。
WordPress MUという別バージョンがあり、こちらでは複数ブログはできるのですが、これはどちらかというとホスティング向けで、完全に別の人が使い、IDなども [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressでは基本的に複数ブログは作成できません。<br />
WordPress MUという別バージョンがあり、こちらでは複数ブログはできるのですが、これはどちらかというとホスティング向けで、完全に別の人が使い、IDなども別々にするような形を想定されています。</p>
<p>しかし、</p>
<p><font color="#ff6600">・ユーザーIDはわけたくない。<br />
・一つのサイトの中にブログが複数ある形にしたい<br />
（例えば、「担当者ブログ」と「社長ブログ」とか）</font></p>
<p>という要件がよくあります。<br />
これはいつも頭を悩まされるところです。</p>
<p>古いWordPressのバージョンでは、Multiplyというプラグインがあり、これで実現できたようなのですが、最新版（現在2.7）に対応しているものはありません。</p>
<p>ブログによりテーブルのプリフィックスを変えて複数運用する、という方法も編み出されていますが、別WordPress扱いになり、ユーザー情報などを共有できないため、それぞれ別にログインする必要があり、これも、要件的には満たせそうにありません。<br />
（WordPress MUをWordPressでやってしまおうというようなイメージですね。こちらの方が本当の意味での複数ブログ、という感じはしますが）</p>
<p>＜参考＞<br />
<a target="_blank" href="http://www.tymy.net/~matsu/blog/2008/02/05/wordpress%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e8%a4%87%e6%95%b0blog%e9%81%8b%e7%94%a8%e3%80%82%ef%bc%8810%e8%a1%8c%e8%bf%bd%e5%8a%a0%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%a0%e3%81%91%ef%bc%89/">WordPressによる複数blog運用。（10行追加+&alpha;） マツボックリンゴ</a><br />
<a target="_blank" href="http://it.mic-biz.com/php/1%e3%81%a4%e3%81%aewordpress%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%81%a7%e8%a4%87%e6%95%b0%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0/">1つのwordpressファイルで複数ブログ　これどうやるの？</a></p>
<p>
今回は、１ユーザーで１サイト内に複数のブログをあるように見せたいということなので、テーマファイルを変更して、カテゴリによって表示を切り替える、という方法で対応することにしました。<br />
なんとなく簡単そうに思えますが、これが結構大変です。</p>
<p>例えば、</p>
<p>●社長ブログ<br />
　　　・新着情報<br />
　　　・日々の出来事<br />
　　　・経営について</p>
<p>●担当者ブログ<br />
　　　・新着情報<br />
　　　・日々の出来事<br />
　　　・新商品開発</p>
<p>というような構成になっていたとします。</p>
<p>社長ブログ、担当者ブログ、それぞれデザインを分けて、独立したブログ風に見せたいとします。<br />
（必要なコンテンツは、月別アーカイブ、カテゴリ一覧です。）</p>
<p>
まず、WordPressでは、カテゴリを指定しての月別アーカイブ一覧というのが表示できません。<br />
wp_get_archivesというテンプレートタグが用意されていますが、こちらはカテゴリを指定できません。<br />
ですから、wp_get_archivesを改造して、カテゴリを指定できるようにする必要があります。<br />
具体的には、引数としてカテゴリを渡すようにし、archive.phpで処理をする際、そのカテゴリの記事のみを取得する、という方法です。</p>
<p>また、それぞれのブログの中の子カテゴリは、増えていく可能性があります。<br />
となると、カテゴリIDを決め打ちでデザインを分ける、ということもできません。<br />
ですから、ここは親カテゴリのIDを取得して、それで判定させる、という方法が必要です。<br />
（親カテゴリは変更しないものと想定）</p>
<p>
最終的にはこのようになりました。</p>
<p>・まず、親カテゴリIDを取得し、『社長ブログ』か『担当者ブログ』かを判断する<br />
・wp_get_archivesを改造してカテゴリを指定できるようにしたものに、その親カテゴリIDを渡し、月別アーカイブ一覧を出す。（その際、子カテゴリの記事全てを対象とするように改造する）<br />
・通常、月別アーカイブは、カテゴリを指定できるようになっていないので、引数としてカテゴリIDを渡すようにする。　http://○○/2009/02?c=1 　というような形。<br />
・archive.phpで、その引数を取得して、そのカテゴリ内の記事のみを一覧で表示させるようにする。</p>
<p>ちょっと泥臭い感じもしますが、これで実現できました。</p>
<p>詳しいソースは載せませんが、悩まれている方が多いと思うので、考え方として参考になれば、と思います。</p>
<p>
＜参考＞<br />
<strong><font color="#ff6600">●親カテゴリの取得の仕方</font></strong><br />
<a target="_blank" href="http://ja.forums.wordpress.org/topic/507">http://ja.forums.wordpress.org/topic/507</a></p>
<p>$cat = get_category($id);<br />
$parent_cat = $cat-&gt;parent;<br />
という形で取得できます。</p>
<p>
<font color="#ff6600"><strong>●子カテゴリを全て取得する方法</strong></font><br />
get_category_children関数を使います。<br />
$cat_child = get_category_children($cat-&gt;parent)<br />
というような形。</p>
<p>
<strong><font color="#ff6600">●元々ある関数を改造する場合</font></strong><br />
例えば、wp_get_archivesを改造する場合は、テーマフォルダ内にfunction.phpを作成し、その中にwp_get_archivesを複製します。<br />
そして、関数名をwp_get_archives2とかに変更して、それを呼び出すようにします。</p>
<p>
<strong><font color="#ff6600">●query_postsで条件を指定する場合</font></strong><br />
$query_stringの後ろに付け足してやるといいです。<br />
例えば、次のような感じ。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp; $query_posts_hikisu = $query_string . &#8216;&amp;cat=&#8217; . $cat-&gt;cat_ID;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; query_posts($query_posts_hikisu);</p>
<p>これで、元々の出力条件にカテゴリの条件を付け足すことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
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