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	<title>京都のホームページ制作会社　クラブエナー &#187; ホスピタリティ</title>
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	<description>京都のホームページ制作会社です。魅力ある商品なのに売れなくてお困りの方はお気軽にご相談下さい。弊社が魅力ある商品を魅力的に演出し売れるサイトへとパワーアップさせます。</description>
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		<title>ユニバーサルデザインとユーザビリティについて</title>
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		<pubDate>Mon, 11 May 2009 02:24:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ホスピタリティ]]></category>

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		<description><![CDATA[ユニバーサルデザインとユーザビリティは同じものだと考えている人がたまにいますので、説明しますと。

ユニバーサルデザインというのは、視認性を高め老若男女、障害、能力などに左右されずに利用出来るよう工夫されたデザインの事で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>ユニバーサルデザイン</strong>と<strong>ユーザビリティ</strong>は同じものだと考えている人がたまにいますので、説明しますと。</p>
<p>
<strong>ユニバーサルデザインというのは、視認性を高め老若男女、障害、能力などに左右されずに利用出来るよう工夫されたデザインの事です。</strong></p>
<p>一方、<strong>ウェブ上でいうユーザビリティとは、使いやすさなどを意味します。</strong></p>
<p>この両者は似て非なるものです。</p>
<p>
例えば、ユニバーサルデザインの一つとして、<strong>フォント</strong>があります。最近では視認性を高めたユニバーサルフォントなるものが注目されるようになってきました。ウェブでいうと、このフォントを用いて視認性を高めるのが、ユニーバーサルデザインです。</p>
<p>一方ユーザビリティは、このフォントを使って、なんと言う文字を書くかがポイントです。そしてその言語により、解りやすいナビゲーションを工夫するのです。ユーザビリティは奥が深く、一概には言えない所があり、定義もあまり定まっていない様です。</p>
<p>
ちなみにユニバーサルデザインには原則があります。</p>
<p><strong>ユニバーサルデザインについて</strong><br />
<strong>7原則</strong><br />
<strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp; &bull; どんな人でも公平に使えること<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; &bull; 使う上で自由度が高いこと<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; &bull; 使い方が簡単で、すぐに分かること<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; &bull; 必要な情報がすぐに分かること<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; &bull; うっかりミスが危険につながらないこと<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; &bull; 身体への負担（弱い力でも使えること）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; &bull; 接近や利用するための十分な大きさと空間を確保すること</strong></p>
<p>
弊社ではユニーバーサルデザインや、ユーザビリティ、など「こころ」あるものをホスピタリティと考えています。</p>
<p>このホスピタリティという大きな枠でのウェブ制作がこれからの時代は必要だと考えています。<br />
是非、ウェブサイトにホスピタリティを。</p>
<p><a href="http://club-ener.com/contact">お問い合わせや、ご相談はこちら＞＞</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ヘッダの高さについて</title>
		<link>http://club-ener.com/column/20090427-132.html</link>
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		<pubDate>Mon, 27 Apr 2009 05:38:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ホスピタリティ]]></category>

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		<description><![CDATA[ヘッダーというのは下図のように、サイトの上部をいいます。おもに、サイトのヘッダにはロゴや、メニュー、イメージ画像などがあります。

企業の社長さんは得てしてロゴや社名を大きくとり、画像もインパクトのある様に掲載するのが好 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ヘッダーというのは下図のように、サイトの上部をいいます。おもに、サイトのヘッダにはロゴや、メニュー、イメージ画像などがあります。</p>
<p><img height="365" width="500" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/header.jpg" /></p>
<p>企業の社長さんは得てしてロゴや社名を大きくとり、画像もインパクトのある様に掲載するのが好まれる様です。しかし、モニタによっては縦サイズが550pxぐらいしか表示されないものもあります。</p>
<p><strong>ウェブサイトはいかに、スクロールをしない範囲で必要な情報を掲載するか</strong>という事も重要です。ヘッダを大きくとりすぎるとスクロールせずに見せられるコンテンツが少なくなってしまいます。</p>
<p>閲覧者は、社名やロゴを見たいのではなく、情報を収集したいというのが大半です。最終的に社名などがわかれば良いだけの事です。</p>
<p>
ある知り合いのサイトでは、<strong>リニューアルをしてすごくデザインも見せ方も上手くなったように見えるのに、受注が極端に減ったという事例</strong>がありました。</p>
<p>その原因は、コンタクトをとる部分がスクロールをしなければ見えない位置に移動した為です。コストをかけてリニューアルし、今までのサイトから格段に良くなりアクセスも上がっているのに、結果が悪くなるという事もある様です。</p>
<p>
弊社ではいかに、ヘッダを小さくまとめ、コンテンツ部分をスクロール無しで見せられるかという点にも注意を払っています。</p>
<p>また、ヘッダがどうしても大きくなる場合は、コンテンツ部分をチラ見せするという方法もあります。そうすると、なにかな？とスクロールしたくなります。少なくとも、そこで終わりかの様な、横ラインを入れ区切りの良いデザインにすると、その下に情報が無いと思われ、スクロールしない可能性があります。</p>
<p>ウェブサイトは縦長が多い中、パソコンの画面は横長です。そのためには様々な配慮が必要だと考えています。</p>
<p><a href="http://club-ener.com/contact">お問い合せ＞＞</a></p>
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		<title>ホームページは押し付けになってはならない</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 11:30:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ホスピタリティ]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページにおけるホスピタリティの一つに、閲覧者が必要でない情報はなるべく格納し見せないという事があげられます。お客様は欲しい情報があれば、ある程度自分で探します。ですから、メニューをしっかりと工夫していれば、見たい時 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページにおけるホスピタリティの一つに、<strong>閲覧者が必要でない情報はなるべく格納し見せない</strong>という事があげられます。お客様は欲しい情報があれば、ある程度自分で探します。ですから、メニューをしっかりと工夫していれば、見たい時に見ることができます。</p>
<p>ホームページを制作するときには伝えたい事が沢山あります。しかし、それらの情報を押しつけになってはいけないと思うのです。ある程度、アピールするポイントを絞って、程よく見せる。そして、内部に入ってもらいしっかりと見せる事が<strong>ホスピタリティ</strong>ではないでしょうか。</p>
<p>もっともアピールしたいページに誘導するようなキャッチフレーズや、見せ方を工夫する必要はあります。</p>
<p>よく、トップページで縦に長いサイトがあります。検索エンジンの為にそうしているのかもしれませんが、延々スクロールをさせるホームページはあまり優しいとはいえません。</p>
<p>ホテルのロビーに入っていきなり、「ディナーはいかがですか？」と聞かれるようなものです。帝国ホテル等の有名なホテルになれば特になえてしまいます。単にトイレに来ただけかもしれないし、カフェに来ただけかもしれないのに、執拗にディナーを進められるとうんざりします。「ディナーもあります」というプレートをそれとなく見せておくというのが優しいと思います。</p>
<p>販売力としては少々、弱いかもしれませんが、ホスピタリティはそういう部分に表れるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>高級布団を売りつける瞬発的な商売ではなく、ホスピタリティがあり長いおつきあいが出来る企業でありたい</strong>と思う訳です。</p>
<p>ホームページというのは、会社自体のスタンスを表しているともいえるのではないでしょうか。</p>
<p>みなさんも是非、<strong>ホームページにホスピタリティを。</strong></p>
<p>
<a href="http://club-ener.com/contact">ご意見ご感想はこちらまで＞</a></p>
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		<item>
		<title>メニューの位置を変える場合は残像を残す</title>
		<link>http://club-ener.com/column/20090316-123.html</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 12:36:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ホスピタリティ]]></category>

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		<description><![CDATA[トップページから2階層目、3階層目に移動した際に、メニューの位置が移動するパターンのサイトがあります。私としてはあまり好きではありませんが、それを打ち消してくれる場合があります。
それは、位置が移動する際に、動きを少し付 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>トップページから2階層目、3階層目に移動した際に、メニューの位置が移動するパターンのサイトがあります。私としてはあまり好きではありませんが、それを打ち消してくれる場合があります。</p>
<p>それは、位置が移動する際に、動きを少し付けるという事です。</p>
<p>要は残像を残すということです。</p>
<p>例えば、aceのサイトの場合<br />
<a target="_blank" href="http://www.acegene.jp/">http://www.acegene.jp/</a></p>
<p><img height="357" width="500" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/01.jpg" alt="" /><br />
ど真ん中にメニューがあります。<br />
そこから、仮にコンセプトをクリックすると</p>
<p><img height="338" width="500" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/02.jpg" alt="" /></p>
<p>上部に移動する訳ですが、その際に動きを付けています。</p>
<p>こうする事で、メニューがいきなり上部に移動する訳で無いため、閲覧者は迷う事がありません。<br />
もっさりした動きが嫌な人もいるかもしれませんが、迷わせるよりはマシだと思います。</p>
<p>急に上部に動くのと、残像をつけるのとは大きな違いがあるという訳です。</p>
<p>閲覧者にアレッ？？と思わせない事がホスピタリティの第一歩だと思います。</p>
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		<item>
		<title>ホスピタリティを考慮したサイトの難しさ</title>
		<link>http://club-ener.com/column/hospitality/20080930-95.html</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 23:14:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホスピタリティ]]></category>

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		<description><![CDATA[
ホスピタリティあるホームページ作りをするというのが弊社の売りであります。しかし、万人に適応できるホスピタリティあるサイトというのは無いと思っています。
旅館など人が行うサービスであれば、人の表情や仕草で何を求めているの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>ホスピタリティあるホームページ作りをするというのが弊社の売り</strong>であります。しかし、万人に適応できるホスピタリティあるサイトというのは無いと思っています。</p>
<p>旅館など人が行うサービスであれば、人の表情や仕草で何を求めているのかが読み取れますが、ホームページの場合はそうは行きません。ですから、少なくともターゲットに合わせたホスピタリティを提供する事が大事だと思います。</p>
<p>サイトの基本としては、</p>
<p><strong>1、必要な情報を的確に伝える<br />
2、読みやすい<br />
3、ストレス無く表示ができる</strong></p>
<p>などです。</p>
<p>一つの例として<strong>背景と文字の色</strong>をあげてみますと・・・</p>
<p>通常は、<strong>白地に黒の文字</strong>がほとんどですが、これだとコントラストがきつ過ぎて、目が疲れる様です。ですから、文字の色は＃222等のグレーを用いたりする訳です。本来であれば、光量の少ない<strong>黒の背景にグレーの文字</strong>が目にいいはずです。しかし、なかなか背景が黒のデザインも抵抗がありますのでなかなかそうもいきません。</p>
<p>そこで背景は白ではなく、薄くグレー等のカラーを用いる方が良い様です。また、この薄いカラーに少しノイズを入れると見やすいという方もいらっしゃいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div align="center">
<p><img width="500" height="300" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/sample.gif" alt="背景と文字" /><br />
参考（左より右のように、少し和紙などのノイズを入れると読みやすいという人も）</p>
<p>&nbsp;</p>
<div align="left">
<p>サイトの内容等によっても表現方法が制限されるとは思いますが、いかに訪問者の目にストレスを与えず、閲覧していただくかが、<strong>おもてなしの心</strong>ではないでしょうか。</p>
<p>ただし、<strong>OLやサラリーマンをターゲットとしている場合、背景は必ず白</strong>にしなければなりません。なぜなら、仕事中に閲覧する方が多いからです。仕事中に閲覧をする際に、背景が白でなければ業務外の事をしていることがバレやすくなります。できるだけ、上司にモニターを遠目から見られても大丈夫なように、yahoo！や、あるいはワード、エクセルなどのメジャーなテイストに合わせる方が良いでしょう。</p>
<p>閲覧する方々のニーズやテイストに合わせたデザインは非常に難しいですが、必要な事だと思います。</p>
<p>ホスピタリティについての研究はエンドレスだと思っています。我々は常に、ホスピタリティについて学び、どんどん、ウェブサイトにおもてなしの心を取り入れていきたいと思っております。</p>
<p>
<a href="http://club-ener.com/contact">ホームページに関するお問い合わせはこちらまで＞＞</a></p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>トップページから2階層目へ移動時のギャップ</title>
		<link>http://club-ener.com/column/hospitality/20080417-62.html</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 08:51:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホスピタリティ]]></category>

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		<description><![CDATA[ウェブサイトでは大抵トップページにイメージとして、大きく画像を表示させます。このトップページの画面から、2階層目に入ったデザインの移り具合というのが重要です。長くサイトに滞在してもらう為にはストレスを感じさせないホスピタ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブサイトでは大抵トップページにイメージとして、大きく画像を表示させます。このトップページの画面から、2階層目に入ったデザインの移り具合というのが重要です。長くサイトに滞在してもらう為にはストレスを感じさせないホスピタリティあるデザインにしなければなりません。</p>
<p>パターンとして</p>
<h5>1、トップのテイストを残しつつ、画像を小さくするパターン。（当サイト）</h5>
<h5>2、画像やテイストが大きく変わるパターン。</h5>
<h5>3、全く変化なく、トップページと同じ画像のパターン。</h5>
<h5>4、画像を取り除き、メニューだけにするパターン。</h5>
<p>&nbsp;</p>
<p>
など様々なパターンが有ると思いますが、私が改善すべきと感じる2階層目のパターンというのをあげてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>1、画面が切り替わったのか、内部に入ったのかが、わかりづらいデザイン。</h5>
<p>思わず何度もメニューをクリックしてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>
2、トップページに大きく画像を差し込んでいるにも関わらず、２階層目もそのままで、毎度スクロールをしなければいけないデザイン。</h5>
<p>スクロールボタンのないノートパソコンを使っている人や以前のMacの人にとってはつらいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>
3、トップページから大きく変化し、他のサイトに移ったと勘違いしてしまいそうなデザイン。</h5>
<p>思わずブラウザを閉じてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>
4、デザイン等は変わらないが、若干のプログラミングミスなどでガタっと微妙にレイアウトがずれるデザイン。</h5>
<p>これはCMSで構築しておらず、htmlで構築してあるサイトに多く見られます。すべてのページが微妙にレイアウトがずれているため、ページが変わるごとに、ガタっと動くという現象です。おもわずネット環境が悪く動きが悪いのかと思ってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>5、サイトの幅が定まっていないデザイン。</h5>
<p>以前のyahooなどはこういうパターンでした。トップページが800PXで内部に入ると文章を読ませる為に960PX程度に切り替わるというパターンですが、幅が定まっていないと、メニューやコンテンツが「この部分に来るであろう」と予測しながら利用しますので、視線を揺さぶられ疲れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>6、背景色が変わるデザイン。</h5>
<p>背景が変わるという事は文字のカラーも変わる訳で、非常に目に負担です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>7、メニューの位置が右もしくは左から、上メニュー等へメニューが大きく移動するデザイン。</h5>
<p>目が疲れ頭が混乱します。メニューはあまり動かさない方が良いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>8、ロゴの位置が変わるデザイン。</h5>
<p>ロゴは大抵トップページに戻ると認識している人が多いようです。そのトップへ戻るリンクが色々移動されては戸惑ってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>9、別ウィンドウで開くパターン。</h5>
<p>思わずブラウザを閉じてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
いずれにしてもユーザビリティだけではいけません。ユーザーの目を疲れさせないホスピタリティある工夫が必要だと思います。あなたのウェブサイトで、他人の視力を奪う事になるような事は避けるべきです。少し大げさですが、目を酷使しながらパソコンを利用するユーザーにとって、ホスピタリティあるサイトを心がけ構築する必要があると考えます。</p>
<p>今一度、トップページと2階層目のギャップを見直してみてください。</p>
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