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	<title>京都のホームページ制作会社　クラブエナー &#187; WEB業界</title>
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	<description>京都のホームページ制作会社です。魅力ある商品なのに売れなくてお困りの方はお気軽にご相談下さい。弊社が魅力ある商品を魅力的に演出し売れるサイトへとパワーアップさせます。</description>
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		<title>オンラインショップを運営する人しない人</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 02:45:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;
オンラインショップは手軽に儲かるとうことで、立ち上げる方が増えてきています。しかし、実際にやってみると全然売れない。
なぜだろう・・と、もがいているうちに１年もせずにあきらめてしまう。
&#160;
こんな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>オンラインショップは手軽に儲かるとうことで、立ち上げる方が増えてきています。しかし、実際にやってみると全然売れない。</p>
<p>なぜだろう・・と、もがいているうちに１年もせずにあきらめてしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな人が増えているのも事実です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう、オンラインショップは飽和状態にあり、今から参入しても難しいという方もいますが、私はまだまだ可能性が広がっていると思っています。</p>
<p>また、オンラインショップは「価格競争になってしまって、安売りをしないと売れない」とも言われます。</p>
<p>これも間違いです。</p>
<p>スーパーではペットボトルのお茶が１００円ぐらいで売っているのに、コンビニでお茶を買う人が多いのは、通り道だから、レジであまり並ばなくてもいいから。など様々な理由があるはずです。実際、買う人は意識していないでしょうけど、その人の中には購入する条件があるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オンラインショップも同じで、価格.comでいうと一番安い店だけが売れるわけではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>買う人は、条件を持っています。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、<strong>第一の条件</strong>は、「安い」という事。<br />
	これは、絶対的なものなので、価格.comを見ている訳ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてポイントは<strong>第二の条件</strong>です。<br />
	第二の条件には、送料が無料、店が近いこと、知っている店であること、クレジットカードが使える、代引きが使える、のし紙をつけてくれる、ポイントがたまる、ラッピングをしてくれる、ユーザー登録しなくて良い、等、あげたらキリがありませんが、無限に条件がある訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この第一と第二の条件が一致したときに、人はものを買います。ですから、一番安くなくても、条件さえ一致すれば購入するわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、価格競争に巻き込まれるような商材はあまり扱わない方が良いのは言うまでもありません。そして価格競争に巻き込まれないものといえば、<strong>伝統工芸品などのオリジナル商品</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はリアルな店舗を持っている方ほど、オンラインショップを作るべきだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、すでに店舗があるというのは、オンラインショップにとって安心感があり強みになります。特に、伝統工芸や物販をやっている方は絶対にオンラインショップをやるべきです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>京都の職人さんは特に、</p>
<p>「この漆の光沢はネットでは表現できないから。」</p>
<p>「このガラスの透明感は写真に写せないから」</p>
<p>「この竹の肌触りは持ってみないとわからないから。」</p>
<p>と言われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かにその通りだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでもいいんです。<br />
	&nbsp;</p>
<p>なぜならば、オンラインショップで購入する人は、店舗もしくは友達の家などで、もう既にその商品を手にしているからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうでなければ、誰も高価な伝統工芸品を不安ながらに買いませんよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>京都の老舗どら焼き屋さんや、伝統的な扇子屋さんなどでも、オンラインショップとリアル店舗で販売されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>せっかくの、いい商品をもっともっと世に出すべきです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、オンラインショップで頑張っている人が好きです。</p>
<p>それは制作会社だからというわけでなく、時代に適応して、柔軟性があり、向上心があることが感じられるからです。</p>
<p>あなたも、そんな人を好きになりませんか？</p>
<p>そういう方こそ、素直に友達になりたいと思いますし、長い付き合いをしていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんも、<strong>リアル店舗＋オンラインショップ</strong>で、ぜひ頑張ってください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://club-ener.com/contact" target="_blank">ご意見、ご相談はお気軽にどうぞ</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サイトデザインの分類</title>
		<link>http://club-ener.com/column/20091026-163.html</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 05:20:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;
サイトのデザインには様々な「かたち」があります。そして、日々WEBデザイナーがデザインを進化させています。
&#160;
デザインをひと言で説明することは難しいのですが、あえて分類してみました。
&#038;nbsp [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>&nbsp;</div>
<div>サイトのデザインには様々な「かたち」があります。そして、日々WEBデザイナーがデザインを進化させています。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>デザインをひと言で説明することは難しいのですが、あえて分類してみました。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>それでは一つずつ説明していきます。あくまでも勝手な分類ですので、参考までに。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><strong>★どデカビジュアル系</strong></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="299" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/001.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="290" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/002.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="306" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/006.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>画像や写真をメインにどかーーんと配置するパターンです。ビジュアルは「商品そのもの」と「商品に付随するイメージ画像」の2パターンあります。</div>
<div>シンプルに中央に配置するパターンが多いです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「見せる」ではなくて「魅せる」という感じでしょう。</div>
<div>大きく魅せる為、他のものは極力目立たなくしているのが特徴かもしれません。メニュー等はさりげなくがポイントでしょうか。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>大手企業などが企業のサイトとはメインのサイトとは別に、新商品のプロモーションとして特設サイトを用いる場合が多いです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><strong>★イラストが得意です系</strong></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="311" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/007.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="305" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/008.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>イラストやflashを用いエンターテイメント性を前面に打出したデザイン。動きが面白かったり、イラストが楽しい雰囲気にさせてくれるサイトデザインです。</div>
<div>アミューズメント施設や、旅館などが良く用いているでしょうか。クオリティが高く制作期間がかかるため、資金的に余裕が必要です。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ビジュアル重視がゆえに肝心なコンテンツにアクセスしにくい場合があるので、必要な情報を分り易く配置するのがポイントです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><strong>★雑誌のように読んで下さい系</strong></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="313" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/003.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="337" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/004.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="317" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/005.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>雑誌のようなデザインです。特徴としてメニューが雑誌の目次のようになっています。縦書きであったり、やたらとメニューが大きかったりします。</div>
<div>読み物系のコンテンツが多い場合はこの雑誌的な表現が良いかもしれません。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>美容系や旅館のWEBサイトなどで用いられます。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>メニューとなる文字のフォントはゴシックではなく、明朝体で横幅を狭くした縦長フォントがそれっぽいです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><strong>★奇麗に並べました系</strong></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="278" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/010.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="286" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/009.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>シンプルにデザインされたもので、特にデザイナーさんが自分のサイトを表現する時に用いる事が多い様です。</div>
<div>なぜ、自分のサイトで用いるかというと、デザインが無いデザインだからです。クライアントさんはなかなかこういうデザインを受け入れてくれなかったりします。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>一覧として掲載するものがあって、ビジュアルが奇麗なものが沢山ある場合はこれはおすすめですね。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;&nbsp;</div>
<div><strong>★仕事します系</strong></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="327" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/011.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><img width="500" height="372" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/012.png" /></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>通常のコーポレートサイトのことです。このタイプが一番多いのではないでしょうか。ヘッダーがあり、メニューが左右のどちらかに配置されている一番見やすいレイアウトデザインです。ビジネスで用いるのであれば、このデザインは外せません。しかし面白みがありませんので、いかにメインビジュアルで表現するかがポイントとなります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>オーソドックスなデザインになりがちですので、画像だけではなくキャッチフレーズにもインパクトがあるほうが良いです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>これも、ストレートに「商品そのもの」を表現するパターンと「商品に付随するイメージ画像」を表現するパターンの2パターンあります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>情報が多い場合は、奇麗に整理し、トップページからすぐにコンテンツへ移動出来るような詳細なメニューがコンテンツ部分にあると良いでしょう。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><strong>★まとめ</strong></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>最近、大きなイメージ画像をメインビジュアルに配置する「どデカビジュアル系」が多い様な気がします。</div>
<div>それは、サイトのあり方が変わって来て、パンフレットの様な紹介程度のサイトから、マーケティングとしての使い方に変わり、その中でも一つの商品や、サービスに特化した見せ方が増えて来たからでは無いかと思います。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「大きい事はいいことだ」と誰かが言っていましたが、伝わり易いというメリットを考えると、サイト本来の形なのかもしれません。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>サイトは窓口が多い方が効果的です。</div>
<div>しかし、あまり意味の無い窓口は作るべきではありません。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>様々な分野で展開されている企業の理想的なWEBサイトのスタイルというのは、コーポレートサイトがあり、その分野ごと、もしくは商品ごとのPRサイト（どデカビジュアル系）があり、それぞれがコーポレートサイトからリンクされている。というスタイルがベストなのではないでしょうか。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>まだまだ進化しているWEB業界ですが、10年後にはどのようなデザインになっているのかが全く予想できず楽しみでもあります。WEBサイトというものが存在していないかもしれませんし、もしくは何か「かたち」を変えて別のものに進化しているのかは、知る由もありません。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>いずれにしてもWEBというのは、伝えるという事が、前提にあります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>閲覧者が快適に情報を取得するという点においては変わり無いはずです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>そういった視点で、サイトデザインを見てみると楽しいかもしれませんね。</div>
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		<title>twitterの使い方・活用方法</title>
		<link>http://club-ener.com/column/web-world/20090908-154.html</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 02:55:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>

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		<description><![CDATA[twitterをビジネスに使おうと、多くの方が試行錯誤しているところだと思います。
ブログやmixiが、最初は「よくわからんなぁ」と言われていたのに、だんだん市民権を得るようになって、今ではインフラのように使われています [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://twitter.com/">twitter</a>をビジネスに使おうと、多くの方が試行錯誤しているところだと思います。<br />
ブログやmixiが、最初は「よくわからんなぁ」と言われていたのに、だんだん市民権を得るようになって、今ではインフラのように使われています。<br />
twitterもそうなる可能性が十分にあると思っています。</p>
<p>ただ、今のところリアルにビジネスと結びつけて、どう、という話はあまり聞きません。<br />
まだそういった使われ方はあまりしていないようです。<br />
（スパム的な使い方をしている人はいたりしますが）<br />
徐々に、企業でも公式アカウントを作ったりしているようですが、そこからどう展開するか、というところはまだ探っている状態ではないでしょうか。</p>
<p>段々違った活用方法がでてくるのでは、と思っています。</p>
<p>なにはともあれ、始めていない人は始めてみましょう！！<br />
今はまだ遊びツール的なものですが、そのうち無視できない物になりそうな気がします！！</p>
<p>まだ始めていない方はこちらを参考にしてください。<br />
<a target="_blank" href="http://tweeter.jp/series/twitter-tips-basic">http://tweeter.jp/series/twitter-tips-basic</a></p>
<p>用語の説明・使い方などはこちら。<br />
<a target="_blank" href="http://tweeter.jp/2009/08/11/twitter-567.html">http://tweeter.jp/2009/08/11/twitter-567.html</a></p>
<p>
そして、クラブエナーのスタッフのアカウントはこちら。</p>
<p><a target="_blank" href="http://twitter.com/kota_n">http://twitter.com/kota_n</a></p>
<p><a target="_blank"  href="http://twitter.com/yoji_ener">http://twitter.com/yoji_ener</a></p>
<p>お気軽にフォローしてください！<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>Yahoo!の検索エンジンがBingになる！？</title>
		<link>http://club-ener.com/column/web-world/20090731-146.html</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 01:08:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日（2009年7月30日）、MicrosoftとYahoo!が検索事業で提携、というニュースが流れました。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090730_ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日（2009年7月30日）、MicrosoftとYahoo!が検索事業で提携、というニュースが流れました。</p>
<p><a target="_blank" href="http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090730_305881.html">http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090730_305881.html</a></p>
<p>かなり重大なニュースだと思われます。<br />
今すぐ検索結果に影響がある、ということはありませんが、将来的にYahoo!　の検索エンジンがなくなる、ということは現在のSEO対策などが一気に変わってしまう可能性もあります。</p>
<p>日本での検索エンジンのシェアは、まだまだYahoo! が高い状態で、MSN (Bing)は3番手に甘んじています。<br />
SEO対策を行う際も、どちらかというとYahoo! とGoogleをメインに見て、MSN はあまり見ていない傾向がありました。</p>
<p>しかし、提携するとなると、これからはMSN (Bing)がかなり重要になってきます。<br />
順位がどう変動するのか、興味深いところです。</p>
<p>ただ、SEO対策はどうあれ、良質のコンテンツを作り続ける、ということが重要ですし、検索エンジンが変わろうと、その意味は絶対あります。<br />
あまりSEOに振り回されず、本質を見失わないようにしないといけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Appleのサイトは学ぶ点が多い</title>
		<link>http://club-ener.com/column/20090602-141.html</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 02:28:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[Appleのサイトはよく出来ていて、学ぶ点が多くあります。


一番直近に売り出した商品が、トップページのメインを大きく飾ります。
この参考の画像でいうと新しいipod shuffleがメインです。
そして、その説明のビ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>Apple</strong>のサイトはよく出来ていて、学ぶ点が多くあります。</p>
<p><img height="387" width="500" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/apple.gif" /></p>
<p>
一番直近に売り出した商品が、トップページのメインを大きく飾ります。<br />
この参考の画像でいうと新しい<strong>ipod shuffle</strong>がメインです。<br />
そして、その説明のビデオがあるという具合です。</p>
<p>そして、そのメイン画像の下には、その次にピックアップした商品やサービスが4つ並んでいます。</p>
<p>誰が見ても、Appleの気持ちがわかります。<br />
Appleともなればもっと抽象的でもいいような気がしますが、ストレートな表現です。</p>
<p>
上メニューも、<strong>ストア、mac、ipod、 iphone、 ダウンロード、サポート</strong>と解りやすいグルーピングです。（グルーピングとは分類の事です。）<br />
当たり前と言えば当たり前のグルーピングですが、意外と企業のサイトで綺麗にグルーピングをしているサイトが少ないのも事実です。</p>
<p>他にも、ボタンや画像の見せ方等々学ぶ点が多く、理想的なサイトの一つだと言えます。</p>
<p>解りやすく、見やすく、ストレートというのを制作時にはこころがけたいものですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>世界中の情報を整理するgoogle</title>
		<link>http://club-ener.com/column/20090310-122.html</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 23:29:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[googleというのは誰もが知っている検索サイトで、「世の中の様々な情報を整理する」というのを使命としているようです。
googleはストリートビューや、google earth、googleカレンダー、googleグル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>google</strong>というのは誰もが知っている検索サイトで、<strong>「世の中の様々な情報を整理する」</strong>というのを使命としているようです。</p>
<p>googleは<strong>ストリートビュー</strong>や、<strong>google earth</strong>、<strong>googleカレンダー</strong>、<strong>googleグループ</strong>など革新的で便利な情報サービスが沢山あります。最近ではブラウザまでフリーで提供し、サービスが多岐にわたっています。パソコン内にソフトが無くても、googleがあれば業務が行えるといっても過言ではない程の充実ぶりです。</p>
<p>しかし、なんといってもgoogleは検索がメインです。</p>
<p>この検索システムで、私が思うのは、<strong>「重複する情報」をも整理して欲しい</strong>ということです。</p>
<p>日々、調べもので検索をする場合、複数のサイトをピックアップし情報を得ます。しかし、その複数のサイトで同じ情報が沢山あるのです。引用し全く同じ事を書いてあるページが存在する事もあります。こういった情報を整理してくれれば、我々は調べものをする際に、無駄なページを閲覧する事無く、的確に情報を収集する事ができるのです。</p>
<p>もしこれが実現するならば、ブログのネタに困り他のサイトから丸ごと引用したり、検索順位を上げようとして引用しページばかりを増やしている様なサイトは今後検索されない可能性があるのではないかと考えます。そうならない為にも、自身の考え方やノウハウを必ず掲載することが重要です。</p>
<p>これらはあくまでも仮定の話ですが、「世の中の様々な情報を整理する」というのは深いテーマです。</p>
<p>いずれにしても、情報発信の際には、<strong>閲覧者の立場になって有益な情報を提供していく</strong>ということを忘れないようにしたいものです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>googleやflickrの見せ方が好きです</title>
		<link>http://club-ener.com/column/20090209-114.html</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 01:04:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[googleは検索サイトで、flickrは画像を投稿したり、その画像を共有したり出来るサイトです。
私は、googleのサイトを一番最初見た時に、衝撃を受けました。今までは、広告やコンテンツが沢山で、レイアウトデザインさ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>googleは検索サイト</strong>で、<strong>flickrは画像を投稿したり、その画像を共有したり出来るサイト</strong>です。</p>
<p>私は、googleのサイトを一番最初見た時に、衝撃を受けました。今までは、広告やコンテンツが沢山で、レイアウトデザインされているサイトが主流でしたが、googleは違いました。それらを一切表示させず、検索窓だけを堂々と配置したデザインにしたのです。</p>
<p>googleは主として検索をするサイトです。この検索というものに特化させた見せ方です。</p>
<p><img width="500" height="391" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/google.png" /><br />
一方、flickrも写真を見せるという点で、検索のしやすさと、写真の閲覧がしやすいように出来ています。</p>
<p><img width="500" height="371" alt="" src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/image/flickr.png" /></p>
<p>サイト自体の本質をきちんと見極める事により、あのようなレイアウトデザインになるのだと思います。</p>
<p>最近は、検索エンジンの為のテクニカル的な問題もあり、多量のコンテンツを詰め込んだサイトが多いように思います。閲覧者としては、どの情報をピックアップすれば良いのか迷ってしまうのではないでしょうか。</p>
<p><strong>情報過多の時代に、いかに不必要な情報を省くかを考慮し、構築する事がホスピタリティなのでは無いかと考えます。</strong></p>
<p>沢山の情報を提供したいのか、それとも受注が取りたいのか、徹底的に本質を見極めて、戦略を練る事がホームページを成功させるポイントになります。</p>
<p><strong>私達が考えるホームページとは究極まで情報を減らし、シンプルなデザインにする。そこから先の情報は、コミュニケーションにて提供するという方法も有りだと思います。</strong></p>
<p>とにかく、シンプル。<br />
あのgoogleやflickrの様な、レイアウトデザインを超えられるようなデザインを。</p>
<p>
<a href="http://club-ener.com/contact">ホームページの事でお困りならこちら＞＞</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>究極のseo対策とは・・・</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 02:51:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>

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		<description><![CDATA[
最近、企業の方々はすごく勉強をされていて、seoという言葉を知っていることに驚きます。
seoというのは、検索エンジン最適化（Search Engine Optimization）の意味で、検索エンジンにヒットさせる為 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
最近、企業の方々はすごく勉強をされていて、<strong>seo</strong>という言葉を知っていることに驚きます。</p>
<p>seoというのは、<strong>検索エンジン最適化（Search Engine Optimization）</strong>の意味で、検索エンジンにヒットさせる為のテクニックです。</p>
<p>要望としても多いのですが、みなさんが勘違いをされるのは、seoをすれば検索結果の順位があがると思われている事です。たいしたコンテンツもなく、seo対策を施したところで順位の変動は、微々たるものだと思われます。</p>
<p><strong> 要はコンテンツが重要ですから。</strong></p>
<p>googleやyahoo!などの検索エンジンは常に進化をしています。変化をしているということは、seoも変化をさせていかなければならない。これには大変なコストと労力がいります。</p>
<p>ですから、変化をさせなくても対応できるものがポイントになってきます。変わらないもの・・・つまり、自社の理念だったり、色あせない情報や、思いを掲載することが重要です。そして、たくさんコンテンツを追加し、統一感のあるサイト作りを目指すことが最も重要なseoだと思います。</p>
<p>もちろん、<strong>title、description、keyword、頻出率、</strong>などの最低限やっておかなけばならないことはあります。弊社でのseoの考え方としては、必要最低限の10項目ぐらいをおさえておけば大丈夫だと思っています。</p>
<p>なぜなら、検索エンジンは、性能が良くなって来て、必要な情報が掲載されていれば、seoをしなくても向こうからヒットしてくれると考えるからです。</p>
<p>そして、主題にもありますように、究極のseo対策というのは、名前を売る事だと思います。</p>
<p>要するに<strong>ブランド化</strong>です。</p>
<p>
細かい、ビックキーワードやスモールキーワードなんかを交えて、キーワードを設定したとしても、名前で検索するのには勝てないからです。</p>
<p>テクニック的なseo対策よりも、企業であったり、ショップであったり、アーティストであったり、本来のマーケティングを泥臭くやる事が、最善の方法かもしれません。</p>
<p>
まとめ</p>
<p><strong>ブランド化を図り、知名度をあげる。<br />
必要最低限のseoだけで良い。<br />
統一感のあるコンテンツを増やす事。</strong></p>
<p>
検索エンジンの開発者は日々研究をしていて、利用者がヒットさせたい情報を的確に表示させたいだけの話ですから、情報として価値のないサイトはいずれ淘汰されていくでしょう。</p>
<p>
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		<title>ウェブ制作会社を選ぶときのポイント その2</title>
		<link>http://club-ener.com/column/web-world/20080911-92.html</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 23:25:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、ウェブ制作会社を選ぶ時のポイントでの記事でも書きましたが、制作会社自身のサイトがきちんと出来ているかという点を見るという事でした。

さらにもう一つポイントとして、アクセシビリティに関しても気を配って制作しているか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、<a href="http://club-ener.com/column/web-world/20080424-66.html" target="_blank">ウェブ制作会社を選ぶ時のポイント</a>での記事でも書きましたが、制作会社自身のサイトがきちんと出来ているかという点を見るという事でした。</p>
<p>
さらにもう一つポイントとして、アクセシビリティに関しても気を配って制作しているかどうか。をチェックしてみると良いでしょう。</p>
<p>そのアクセシビリティ度合いが分かるサイトが株式会社NTTデータよりオープンしたようです。<br />
<a href="http://harel.nttdata.co.jp/" target="_blank">http://harel.nttdata.co.jp/</a></p>
<p>URLを入力するだけで、点数が出るもの。</p>
<p><a href="http://harel.nttdata.co.jp/" target="_blank"><img src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/2008/09/sample.gif" alt="nttデータ" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに自社もやってみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="http://club-ener.com/wp-content/uploads/2008/09/sample2.gif" alt="nttデータ結果" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クラブエナーのサイトは92点でした。<br />
「よくできました」がでてほっと一安心。</p>
<p>
自社のサイトに気配りが出来ているという事は、「お客様ではない閲覧する人」への気配りだと私は思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>LEVIS 501のようなデザインを</title>
		<link>http://club-ener.com/column/web-world/20080730-85.html</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 00:13:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB業界]]></category>

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		<description><![CDATA[ウェブのデザインは激しく流行が変わります。私も流行をチェックはするのですが、ウェブデザインに関していうと、弊社の場合は、流行はあまり取り入れないように心がけています。（これが意外と難しい）
なぜなら、ウェブというものを長 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブのデザインは激しく流行が変わります。私も流行をチェックはするのですが、ウェブデザインに関していうと、弊社の場合は、流行はあまり取り入れないように心がけています。（これが意外と難しい）</p>
<p>なぜなら、ウェブというものを長い目で見た場合、頻繁にリニューアルしなくて良い様な作りにするべきだと考えるからです。何年経っても、色あせない様なデザインにする為には、流行を取り入れない方が良いからです。いうなれば、LEVIS 501ジーンズのようなデザインです。<br />
<font color="#339966">「LEVIS 501というのはジーンズの原型とも言われる、リーバイ・ストラウス社の定番ジーンズです。」</font></p>
<p>そこで、なぜLEVIS 501が今でも指示され、色あせないかを考えてみました。</p>
<p><strong>1、最小限のデザインである。<br />
2、合理的なデザインである。<br />
3、機能的で丈夫である。<br />
4、少しだけ遊びが残してある。</strong></p>
<p>1、はシンプルイズベストという事になります。太めでもなく、細めでもない、スタンダードというところも大きな理由の一つです。</p>
<p>2、3はそれぞれのデザインにはすべて意味があるという事です。チャックでなくてボタンな所が良い例です。チャックは壊れますが、ボタンは壊れにくい。また、ジーンズは縮むので、チャックだとよれてしまうが、ボタンだとそうはならない。</p>
<p>そして、4、でいう遊びというのは、コインポケットもしくはウォッチポケットの事です。<br />
これは、ポケットの内側についているさらに小さなポケットの事なのですが、昔、小銭をいれたり懐中時計を入れたりする為の、ポケットでした。現代においては、あまり必要では無く、レシートをくしゃくしゃに入れたり、スティーブ・ジョブズがiPod　nanoをプレゼンの時に仕込む為に使ったぐらいです。</p>
<p>このコインポケットが無くても別段困る事はありませんが、あえて残してあります。現代では、おそらくデザイン的な部分と、好きに使ってくださいという意味も込められているのだと思います。デザインに凝りすぎていないからこそ、少しの遊びが許されるという感じでしょうか。</p>
<p>ジーンズの中でも流行廃りはあります。しかし、LEVIS 501はいつまでも色あせないデザインで、現役を保っています。</p>
<p>ウェブデザインでも、LEVIS 501のようなデザインが出来れば最高だと思います。</p>
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