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	<title>滋賀・大阪・京都のホームページ制作会社 クラブエナー</title>
	<link>http://club-ener.com</link>
	<description>ホームページ(WEBサイト)制作、CMS構築などをおこなっております。滋賀・大津と大阪の二拠点で営業中。</description>
	<pubDate>Tue, 13 May 2008 01:33:01 +0000</pubDate>
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	<language>ja</language>
			<item>
		<title>エコ・プログラミングのススメ</title>
		<link>http://club-ener.com/column/web-world/20080513-74.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/web-world/20080513-74.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 May 2008 01:33:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB業界]]></category>

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		<description><![CDATA[『エコ・プログラミング』は、私が勝手に作った言葉なのですが。
（もしかしたら既にある考え方かもしれません。　『エコ・コンピューティング』でも構いません。）
こういう考え方も面白いのではないかと思いま]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『<strong><font color="#ff6600">エコ・プログラミング</font></strong>』は、私が勝手に作った言葉なのですが。<br />
（もしかしたら既にある考え方かもしれません。　『<strong><font color="#ff6600">エコ・コンピューティング</font></strong>』でも構いません。）</p>
<p>こういう考え方も面白いのではないかと思います。</p>
<p><br />
プログラミングに限らず、デザインでも事務でも、パソコンを使う際に気をつけるべきエコ、というのもあるのではないか、と思います。<br />
チームマイナス6%というのがありますが、あのような感じです。</p>
<p>ぱっと思いつくものとしては・・・</p>
<p><br />
・プログラムをテストするときは、とりあえず、無限ループが起こらないようにチェックする。（CPUが100%になって無駄な電気を使う）</p>
<p>・古いパソコンも、メモリやCPU、時にはマザーボードごと取り替えて再利用（エコと同時に自分のスキルアップにもなる）</p>
<p>・画面の輝度を一段階下げる。</p>
<p>・短時間、席を外すときは、スリープさせる。</p>
<p>・長時間、席を外すときは、電源を切る。（モニタも）</p>
<p>・パソコンの周りに熱がこもらないよう、スペースを取る。（できるだけファンが回らないようにする）</p>
<p>・ノートパソコンを使うようにする。（一般的に、デスクトップよりも消費電力が少ない）</p>
<p>・バックアップ用のサーバ、ハードディスク、プリンタなどの周辺機器は、必要なとき以外は電源を切っておく。</p>
<p>・パソコンの内部、キーボード、マウスを定期的に掃除する（ほこりなどを取って寿命を長くする）</p>
<p>・紙で印刷するときは、両面使うようにする。<br />
　また、出来る限り、プリントアウトせずに画面で見る。</p>
<p>・使い終わった紙などは、重要書類以外はメモ用紙として使う。</p>
<p>・5分間操作をしなかったらディスプレイが切れるように設定しておく。</p>
<p>・無駄なネットサーフィンを減らす。</p>
<p>・残業をしない。（環境にも従業員にも、そして会社にも優しい）</p>
<p>・速読を身につける。（ある意味効果的？）</p>
<p><br />
エコというか、だんだんライフハック的な話になってきましたが。<br />
こういう取り組みというのはあってもいいかもしれません。</p>
<p>20個ぐらいにまとめて、ロゴとか作って、チームマイナス6%みたいにして発表してみると面白いかもしれません。</p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『サイトを育てる』という発想</title>
		<link>http://club-ener.com/column/administration/20080512-73.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/administration/20080512-73.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 May 2008 02:57:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[運営について]]></category>

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		<description><![CDATA[サイトの使い方にもよりますが、多くの場合、サイトを作っただけではあまり効果がありません。
いろいろと手を加えてやることで、よりよいサイトへとなっていきます。
もともと、10年ぐらい前は、WEBサイトはパソコン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サイトの使い方にもよりますが、多くの場合、サイトを作っただけではあまり効果がありません。<br />
いろいろと手を加えてやることで、よりよいサイトへとなっていきます。</p>
<p>もともと、10年ぐらい前は、WEBサイトはパソコンに詳しい人が、情報発信のために作って利用していました。<br />
例えば、自分の小説や写真を発表したり、という感じです。<br />
そのためにはHTMLという言語を覚える必要があり、それを覚えて使いこなせるようになった人がWEBサイトを立ち上げ、自分で情報を発信し始めたのです。</p>
<p>そういう人たちは、自分でHTMLを駆使し、時にはプログラミングを行って、自分でサイトを改造し、育てていきました。</p>
<p>しかし、世の中の流れから、WEBサイトはどんどん広まって市民権を得、企業が広告・広報するために必須なものとして位置づけられるようになりました。</p>
<p>それまではWEBサイトはHTMLが出来る人だけが作って運営する、という形でしたが、HTMLがわからない人でもWEBサイトが必要になり、それを制作業者が作るようになりました。<br />
そこで、制作業者が作ったものの、その後更新することが出来ない、という状態が多く見られるようになったのです。</p>
<p><br />
つまり、何が言いたいかというと、<br />
<strong><font color="#ff6600">WEBサイトは元々どんどん情報を更新していく物だった</font></strong><br />
ということです。</p>
<p>（年寄り臭い言い方ですが）昔は皆、HTMLの本を片手に、HTMLソースをテキストエディタで書きながら、ファイルをアップロードして更新・・・ということを地道にやっていたのです。<br />
それが、制作業者が作ってからそのまま・・・という企業サイトが多くなってしまいました。</p>
<p><br />
本来の形に立ち返ると、WEBサイトは情報を追加・発信していくことに意味があります。<br />
ですから、企業のサイトでも、情報をどんどん発信していく必要があります。</p>
<p>何も、HTMLを一から覚えてください、といっているわけではありません。<br />
もちろん、わかれば一番いいのですが、最近ではHTMLがわからなくても更新できるツール・サービスが多くあります。<br />
（CMSもその一つです）<br />
そういった物をうまく使ってどんどん新鮮な情報を提供していきましょう。</p>
<p>そうすることで、ユーザーは新しい情報を得ることが出来、またあなたのサイトにもアクセスが増えるようになります。<br />
下手にお金をかけてSEO対策をやるよりも、この方が長期的に見ると、よほど効果的です。</p>
<p><br />
情報は玉石混淆で構いません。<br />
いろんな情報をどんどん発信し、サイトを育てていきましょう！</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://club-ener.com/column/administration/20080512-73.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>CMSのメリット</title>
		<link>http://club-ener.com/column/cms/20080509-72.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/cms/20080509-72.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 May 2008 23:26:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/column/cms/20080509-72.html</guid>
		<description><![CDATA[◆簡単に記事が増やせる
CMSとは？でも書いていますが、クライアント様が自分で記事を増やせて、管理が出来る、というのが一番の利点です。
新着情報やブログ、または会社の実績というのは、更新頻度が命となります]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>◆簡単に記事が増やせる</h4>
<p><a href="http://club-ener.com/column/20080417-59.html">CMSとは？</a>でも書いていますが、<strong><font color="#ff6600">クライアント様が自分で記事を増やせて、管理が出来る</font></strong>、というのが一番の利点です。<br />
新着情報やブログ、または会社の実績というのは、更新頻度が命となります。</p>
<p>もし、その管理をWEB制作会社に任せていたら・・・。<br />
メールや電話でやり取りをして、手間もかかる上、自分が掲載したいタイミングで掲載することが出来ません。<br />
どうしてもタイムラグが生じてしまいます。</p>
<p>そうなると、ビジネスチャンスを逃すことにもなるかもしれません。</p>
<p>ですから、自分で、自分のタイミングで投稿する、ということが重要になってきます。</p>
<p>ブログを書いたことのある方には、あまり抵抗はないと思いますし、<br />
もし書いたことのない方でも、そんなに難しいことではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>◆サイトの管理の手間が少ない（更新費用も安くなる）</h4>
<p>実際にクライアント様に編集していただくのは、新着情報やブログの部分、実績の紹介ページの部分に限定されます。</p>
<p>それ以外のページに関しては、プログラム的な問題・デザイン的な問題がありますので、弊社の方で請け負わせていただくようにしております。</p>
<p>もし、そういったページを変更したい、といった場合、CMSを使っていると、かなり手間が省けます。</p>
<p>例えば、普通のHTMLで全て構築していた時に、メニューを追加するとします。<br />
その場合、普通のHTMLであれば、全ページ変更しなければなりません。<br />
100ページあれば、100ページ分、変更しなければならないのです。</p>
<p>しかし、CMSの場合、プログラムで管理していますから、<br />
メニューを追加するにしても、1箇所変更すれば、全てのページでそれが反映されます。<br />
（もちろん、ページごとに設定することも出来ます）</p>
<p>そのため、更新をご依頼いただくときのお値段も、<br />
CMSが入っている場合と入っていない場合では、変わってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>◆機能を追加することが出来る</h4>
<p>CMSには、プラグインやモジュールというものがあります。<br />
これは、CMSに機能を追加するためのプログラムです。</p>
<p>これらをCMSに組み込むことによって、それまでにはなかった機能を簡単に追加できます。<br />
例えば、アクセス解析機能をつけたり、パンくずメニューをつけたり、などです。</p>
<p>これらのプラグインやモジュールは無料でかなりの数が公開されていますので、うまく使えば、やりたいことをかなり低予算で実現できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>◆デザインは自由自在</h4>
<p>よくご質問を受けるのが、<br />
<strong><font color="#ff6600">「CMSってデザインに制限があるでしょう？」</font></strong><br />
ということです。</p>
<p>これは大きな誤解です。<br />
<font color="#ff6600"><strong>通常のHTMLで表現できることは、ほとんどそのままCMSで可能です。</strong></font></p>
<p>メニューの位置も、画像の位置も、全て自由に変更が出来ます。<br />
ですから、もし多少ややこしいレイアウトやデザインを想定されているとしても、<br />
それがCMSの障害になることはほとんどないといっていいでしょう。</p>
<p><br />
ただ、ひとつ、ご注意いただきたい場合があります。<br />
それは、<br />
「全ページ、まったくデザインの違うページを作りたい」<br />
という場合です。</p>
<p>この場合、あまりCMSを使うメリットはありません。<br />
むしろ、使うことによってややこしくなりますし、管理が複雑になります。</p>
<p>このような場合は、CMSを使わないことをお勧めします。<br />
もちろん、弊社ではCMSを使わずに構築することも出来ますので、その場合はご相談ください。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://club-ener.com/column/cms/20080509-72.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>atelier waon様 の実績を追加しました。</title>
		<link>http://club-ener.com/news/20080508-71.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/news/20080508-71.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 May 2008 01:08:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/news/20080508-71.html</guid>
		<description><![CDATA[atelier waon様のサイトを作らせていただき、先日完成いたしました。
atelier waon様は、建築・設計事務所で、自由設計の注文住宅を手がけておられます。
その魅力を存分に伝えられるように、ということで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>atelier waon様のサイトを作らせていただき、先日完成いたしました。</p>
<p>atelier waon様は、建築・設計事務所で、自由設計の注文住宅を手がけておられます。<br />
その魅力を存分に伝えられるように、ということでいろいろと工夫を行っております。</p>
<p>新着情報や実績、お客様の声、業者さんの声は、atelier waon様側で追加登録できるようになっております。<br />
また、トップページには、atelier waon様が作られたブログのRSSを自動取得して表示させるようなシステムになっております。</p>
<p>皆様の参考になれば幸いです。</p>
<p><a href="http://club-ener.com/works/waon">atelier waon様 　実績紹介ページ</a></p>
<p><a target="_blank" href="http://a-waon.com">atelier waon様 サイト</a>　<a target="_blank" href="http://a-waon.com/">http://a-waon.com/</a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://club-ener.com/news/20080508-71.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>大手と個人のサイト運営</title>
		<link>http://club-ener.com/column/web-world/20080507-69.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/web-world/20080507-69.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 May 2008 23:34:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB業界]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/column/web-world/20080507-69.html</guid>
		<description><![CDATA[小さな商店街の一角で、個人が営む八百屋さんがあるとしましょう。お客様も沢山来ていただいて盛況だったが、近くに大手スーパーが出来て、客足がそちらの方へ取られすっかり閑古鳥が無く店へとなってしまった・・・。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>小さな商店街の一角で、個人が営む八百屋さんがあるとしましょう。お客様も沢山来ていただいて盛況だったが、近くに大手スーパーが出来て、客足がそちらの方へ取られすっかり閑古鳥が無く店へとなってしまった・・・。<br />
<br />
というのは良く聞く話。<br />
<br />
これはウェブでもあり得る話です。<br />
<br />
個人で運営するサイトでアクセス数が結構あったが、クオリティが高くコンテンツが豊富で商品数も多く、しかも安いショッピングモールが出来たとするならば、あっという間にお客様はそちらへ流れてしまうでしょう。<br />
<br />
しかし例外もあります。<br />
<br />
運営者の人柄やカリスマ性と、その場の雰囲気等がすでに確立されているようなパターンです。2CHなんかが良い例だと思います。<br />
<br />
よく特化すると良いとか言いますが、特化するだけでは流行りません。閲覧者は特化しているのを求めているのでは無く、沢山の情報や、その場の雰囲気等を求めている訳ですから、特化し、なおかつ運営者の意図がしっかりと見えないといけない訳です。そして大手でも実現できない様なコンテンツを作り上げておくべきです。<br />
<br />
私が思う事は、極端な話<strong>ウェブ上に同じ内容のサイトはいらない</strong>と思います。<br />
<br />
ある事柄を検索したときに、引用してる文章が同じで、重複するページを何度も見てしまう事が良くあります。<br />
本来ウェブ上のコンテンツは、重複するデータをすべて統一し、同じ様なサイトは無くすのが閲覧者にとっては一番優しいのでは無いかと思います。<br />
<br />
もし、そのような検索エンジンが出現したとすると、内容が希薄なサイトは排除されてしまうという結果になるでしょう。そうならない為に、オリジナルのコンテンツをしっかりと作り上げておく事が最善の策ではないでしょうか？<br />
<br />
また、大手に打ち勝つ為には、<strong>「こだわりのある人」</strong>で<strong>「流行に左右されない人」</strong>に向けたサイトをしっかりと作っておくべきだと思います。<br />
<br />
大手は資金力が有るため、流行を追ってすぐに参入できます。<br />
ウェブサイトを例にとると、「SNS」や「動画サイト」など構築するのにコストがかかりますが、大手なら立ち上げる事は容易であり、実際に多くの大手企業が参入してきました。しかし大手といえども、後発でコンテンツがないものに関しては、ほとんどが淘汰されていきます。<br />
<br />
では、小さな企業や個人ではどのようなサイトを作るべきか・・・。と考えたときに、私なりの答えとしては以下のように思います。<br />
<br />
<strong>1、後発でなく新規性があること。<br />
2、身の丈にあったサイトを作ること。<br />
3、ニーズをしっかりとらえる事。<br />
4、ニッチであり、流行に左右されない事。<br />
5、ファンを作れる様なコンテンツが有る事。</strong><br />
<br />
上記の5つプラス&alpha;あとは<strong>運</strong>と<strong>経験</strong>と<strong>継続性</strong>がポイントだと思います。<br />
<br />
ウェブ上では沢山のサービスが展開されては消え、を繰り返しています。せっかくサービスを立ち上げるのであれば、消えてしまわない様なサービスを運営したいものですね。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://club-ener.com/column/web-world/20080507-69.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ゴールデンウィークの営業について</title>
		<link>http://club-ener.com/news/20080428-68.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/news/20080428-68.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 01:17:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/news/20080428-68.html</guid>
		<description><![CDATA[ゴールデンウィークの営業は、カレンダー通りとなっておりますので、よろしくお願い致します。
休み ：　4月29日　5月04日　5月05日　5月06日　5月10日　5月11日]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ゴールデンウィークの営業は、カレンダー通りとなっておりますので、よろしくお願い致します。</p>
<p>休み ：　4月29日　5月04日　5月05日　5月06日　5月10日　5月11日</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://club-ener.com/news/20080428-68.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ウェブ制作会社を選ぶときのポイント</title>
		<link>http://club-ener.com/column/web-world/20080424-66.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/web-world/20080424-66.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 08:50:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB業界]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/column/web-world/20080424-66.html</guid>
		<description><![CDATA[ウェブサイトをリニューアルしたいがどこに頼めば良いのかわからない。と言う方がどうやら多いようです。だからといって飛び込みで来る営業やDMを信用する訳にもいかない・・・。
こんな時はどうするか・・・一つの基]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブサイトをリニューアルしたいがどこに頼めば良いのかわからない。と言う方がどうやら多いようです。だからといって飛び込みで来る営業やDMを信用する訳にもいかない・・・。<br />
こんな時はどうするか・・・一つの基準としてお教えします。<br />
<br />
<br />
<strong> 1、近隣の制作会社を探す。<br />
2、その制作会社のサイトをチェックする。<br />
3、実績をチェックする。</strong><br />
<br />
この3つだけで十分です。<br />
<br />
<br />
まず1、ですが、これだけ、ホームページ制作会社が多くなってくると、近くのスーパーの様に地域密着型になってきます。打ち合わせなども顔を合わせて、会社の雰囲気や社員の対応など人柄で選ぶという事が必須となってきます。<br />
<br />
そして、2、と3、ですが、どのようにサイトをチェックするのか？が問題ですが、ご心配なく。<br />
<br />
見た目だけで判断するのは簡単ですが、要は中身が大事です。<br />
<br />
洋服や鞄などは、見た目は良くても縫製が悪いとすぐにほつれたり痛んだりします。逆にしっかりと作られていれば、長持ちし愛着がわいてきます。<br />
ウェブも同じく見えない部分が重要になってきます。そして、その見えない部分にこそ力をかけている会社こそが良い会社だと思います。<br />
<br />
要するに、裏で稼働する部分のシステムが奇麗に作られているかどうかという点が重要になってきます。なぜなら、そのシステムの部分が奇麗でないと、様々なブラウザで奇麗に表示されなかったり、検索にかからなかったり、汎用性が効かなかったりする訳です。<br />
<br />
そこでそれらを簡単に調べるサイトが下記のものです。<br />
<a target="_blank" href="http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html"> http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html</a><br />
<br />
<br />
大抵の制作会社はこのようなツールを用いソースというシステムの部分を奇麗にするわけです。<br />
<br />
そこで、制作会社のサイトをチェックします。点数にマイナスが出るようでしたら、要注意です。また、自社サイトの点数が良くても、実績で今までに作ったサイトの点数が良くないとなると、制作時に手を抜いているということになります。<br />
<br />
必ずしもこのツールが万能という訳ではありませんが、簡単な目安になると思います。<br />
<br />
最後にもう一つだけ挙げるならば、お問い合わせのフォームに必須項目が極力少ない制作会社はホスピタリティある会社だと思います。見ず知らずのお客様に個人情報などを詳細に書いてもらうというのは、ホスピタリティに反すると当社では考えているからです。<br />
<br />
<strong> 当社のようにホスピタリティを考えていれば、簡単なフォームになるか、必須項目は少ないはずです。</strong><br />
<br />
ウェブ制作会社を選ぶ時は、是非、参考にしてみてください。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://club-ener.com/column/web-world/20080424-66.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>お仕事マッチングサイトいろいろ</title>
		<link>http://club-ener.com/column/useful/20080423-65.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/useful/20080423-65.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 06:20:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お役立ち情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/column/20080423-65.html</guid>
		<description><![CDATA[&#160;最近は便利な世の中になってきました。
WEB上で仕事を探したり、逆に仕事をお願いしたりすることも出来ます。
WEB上、というと、「どうせIT企業向けでしょ」と思われるかもしれませんが、そんなことはありませ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;最近は便利な世の中になってきました。<br />
WEB上で仕事を探したり、逆に仕事をお願いしたりすることも出来ます。</p>
<p>WEB上、というと、「どうせIT企業向けでしょ」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。<br />
製造業の方向けの物も多くあります。<br />
うまく利用すれば、新たな販路の開拓、となるかもしれません。</p>
<p>以下、教えていただいたもの・見つけたものをいくつか載せておきます。<br />
こういった情報を探す、というのも、上手なWEBの使い方かもしれません。</p>
<p><a target="_blank" href="http://www.mydome.jp/exhibition.html">WEB展示会｜まいどーむ 創都ビジネスインフォ</a><br />
<a target="_blank" href="http://www.mydome.jp/exhibition.html">http://www.mydome.jp/exhibition.html</a></p>
<p><a target="_blank" href="http://www.bizfile.com/">ビズファイル</a><br />
<a target="_blank" href="http://www.bizfile.com/">http://www.bizfile.com/</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://www.e-work.ne.jp/">[e-work]中小企業 SOHO ベンチャーの企業間取引支援</a><br />
<a target="_blank" href="https://www.e-work.ne.jp/">https://www.e-work.ne.jp/</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://www.e-kako.com/ekako/">e加工－製造業のためのマッチングサイト</a><br />
<a target="_blank" href="https://www.e-kako.com/ekako/">https://www.e-kako.com/ekako/</a></p>
<p><a target="_blank" href="http://www.b-mall.ne.jp/syodan.aspx">ザ・商談モール</a><br />
<a target="_blank" href="http://www.b-mall.ne.jp/syodan.aspx">http://www.b-mall.ne.jp/syodan.aspx</a></p>
<p><a target="_blank" href="http://www3.nc-net.or.jp/miebank/index.php">リージョネット・ビジネスマッチングサイト【仕事でござる】</a><br />
<a target="_blank" href="http://www3.nc-net.or.jp/miebank/index.php">http://www3.nc-net.or.jp/miebank/index.php</a></p>
<p>他にも色々とありますので、探してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>※弊社はこれらのサイトの安全性を保証したり、推奨するものではありませんので、あしからずご了承ください。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://club-ener.com/column/useful/20080423-65.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>CMSとは盆栽でいう素材そのものみたいなもの</title>
		<link>http://club-ener.com/column/cms/20080422-64.html</link>
		<comments>http://club-ener.com/column/cms/20080422-64.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 01:31:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://club-ener.com/column/cms/20080422-64.html</guid>
		<description><![CDATA[CMSでよく知られているのは、xoopsやmovable type、 nucleus、 wordpress、drupal 、などがありますが、その他にもCMSは膨大に存在します。これは、新たに開発しやすいという点につ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br />
CMSでよく知られているのは、xoopsやmovable type、 nucleus、 wordpress、drupal 、などがありますが、その他にもCMSは膨大に存在します。これは、新たに開発しやすいという点につきると思います。そしてより良いCMSを開発したいという技術者の思いがあるからではないでしょうか。<br />
<br />
ざっと挙げてみると、<br />
<br />
Drupal <br />
Dynamicweb<br />
Geeklog<br />
Joomla! <br />
MODx<br />
NetCommons<br />
PHP-Nuke<br />
Plone<br />
Typo3<br />
XOOPS<br />
<br />
<strong>ブログ</strong><br />
WordPress<br />
Movable Type<br />
Nucleus CMS<br />
<br />
<strong>SNS</strong><br />
OpenPNE<br />
rktSNS<br />
MyNETS<br />
<br />
などなど<br />
<br />
膨大に有る訳です。<br />
ほとんどがオープンソースとして無料で利用出来る訳ですから、少し前まででは考えられませんでした。<br />
CMSを開発をするというだけで、数百万から数千万かかっていたものが今では無料なのですからビジネスとして常に最新情報を得て、変化させていかなければ付加価値がどんどん下がっていきます。<br />
<br />
CMS自体の価値が無くなった訳では無いのですが、無料ですから誰もが簡単に導入できてしまい、みんなが横一線になってしまいます。<br />
<br />
しかし、CMSそのままではなかなか使いにくいものです。使い方をしっかりと提案し、デザイン、カスタマイズし、作り込む事で付加価値が上がります。これらは素人ではやりにくい部分があります。<br />
<br />
盆栽で例えるなら、同じ松でもしっかりと剪定し、奇麗な鉢に植え、枝を針金で整える。と言う事がなされている盆栽と、そうでない盆栽とでは、雲泥の差があります。そして、この作業が難しい訳です。もっといえば、出来上がった盆栽に定期的に水をやり、肥料をやり、程よく日光に当て、等々、無数に管理としてやるべき事が有る訳です。<br />
<br />
ホームページはそのようなものだと思ってもらえるといいでしょう。<br />
放っておくと枯れてしまいます。そして奇麗に手をかけてやらないと見栄えも悪く価値としてはほとんどありません。</p>
<p>きちんと管理をする事で活き活きとする訳です。<br />
<br />
もし、CMSを導入したいな、と思っているけれどもウェブ担当者がCMSに関して全くの素人、という場合であれば、CMSの選定から構築まで、我々の様な業者のアドバイスを受けながら進めていくのが一番得策だと考えます。<br />
ただし、業者選びが難しいとは思いますが・・・。<br />
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みなさんのウェブサイトはきちんと剪定をし、きちんと水やりをしていますか？</p>]]></content:encoded>
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		<title>ウェブサイトはサーバとの相性が重要</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 05:44:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB業界]]></category>

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		<description><![CDATA[サイトを制作するときに、デザインや戦略などを提案する訳ですがが、意外とおろそかになりがちなのがレンタルサーバの提案です。
これは非常に重要で、いくらデザイン性にあふれ戦略的にコンテンツを構成したとして]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br />
サイトを制作するときに、デザインや戦略などを提案する訳ですがが、意外とおろそかになりがちなのがレンタルサーバの提案です。<br />
これは非常に重要で、いくらデザイン性にあふれ戦略的にコンテンツを構成したとしても、サーバが悪いと動きが悪くなります。当社も何度かサーバでは失敗をしました。<br />
<br />
当たり前のことですが、レンタルサーバで重要なのは<br />
<br />
<strong>1、動きが速い<br />
2、容量が多い<br />
3、サポートがいい（質問等の返答のレスポンスが良いなど）<br />
4、低コスト</strong><br />
<br />
この4つのバランスが重要だと思います。<br />
<br />
最近ではウェブサイトを通常のhtmlで制作する事は無くなってきました。ほとんどと言っていいほどCMSを用います。この際にサーバが弱いと動きが非常に重くなります。もちろん利用するCMSとの相性もありますし、同じレンタルサーバ会社でも差があります。以前利用していたサーバは有名で安心して利用出来たのですが、非常に重く相性はよく有りませんでした。<br />
<br />
サーバとシステムの相性が悪く、動きが悪い場合は、サーバの契約が切れるまで待つのではなく、早々に移行した方が今後の為にも吉です。せっかく来ていただいたお客様（閲覧者）を逃すという事を考えると多少のコストは仕方ないでしょう。</p>
<h4><span class="Title">サーバを借りるときのポイント</span></h4>
<p>サーバを借りるときは大抵、無料試用期間が設定されています。この間に、実際に利用するシステムをインストールし利用してみる事です。そして、動きを「様々な時間帯」で試してみる事です。これでストレス無く動くようであれば良いでしょう。<br />
<br />
サーバは借りてからも、色々と障害が起こったりします。ですから、レンタルサーバ会社のサイトに記載されている障害情報というものも見ておくとよいでしょう。これで、どれくらいのスパンで障害が起きているかというのがわかります。<br />
<br />
サーバ会社はたくさんありますし、下手すれば友達や知り合いが運営しているからと言って義理で借りているという方もたまに聞きます。しかし、サーバは安易に選ばないようにしてください。<br />
<br />
下調べと、周りの評判、そして運がポイントです。<br />
<br />
ですから、なるべく初めて使う環境の場合は、契約期間を長くするとお得だったりしますが、まずは、最短のプランで試してみるのが得策だと思います。<br />
<br />
<br />
みなさまの、サーバはいかがでしょうか？<br />
一度、見直してみるのも良いのではないでしょうか？</p>]]></content:encoded>
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